topページへ つくり手インタビュー
   
風基建設 渡邊隆さんに聞く
五十年、百年先に、木の家が残る環境をつくること
 
風基建設 代表 渡邊隆さん
・芝浦工業大学 建築史研究室に学んだ4年間、木曽路の奈良井町の町並み調査に関わる。
・1975年、田中文男率いる真木建設に入社。仕事は文化財の修復が主だった。
・1991年、真木建設代表となる。
・1983年ごろから民家型構法を積極的に手がけるようになる。
・1999年、真木建設精算に伴い風基建設をおこし、現在に至る。
     
  1.町並み調査や文化財修復から木の世界に入り、「民家型構法」に行き着きました。
2.設計と施工との間の「翻訳作業」するのが、私の仕事。
3.良い木の家が残っていくために必要なことが、たくさんある。
 
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